書評「小さくても勝てます」

この本、オススメと紹介され、レゾナンスリーディングで一気に読んで、更に最初から読み直し、また付箋貼りながら読み直し、と1週間で3回くらい読んでしまった「良書」がこちら。 タイトル:小さくても勝てます 著:さかはらあつし 

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トリガー自分を変えるコーチングの極意 世界で最も影響力のある経営思想家”Thinkers50 2017” 50人の本

理想の朝と現実と… 朝は、目覚まし時計のなる前に5時に起き、白湯を湧かしながら瞑想。 それから、さっと拭き掃除をし、本を軽く1冊読む。 今日合う人を考えながら、服を選びメイクをし、満員電車をさけ早朝の電車に乗り込む。とこ

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ほら、ここにもクレクレ星人が !

進んで、時間延長しているのに、「こんなにやってあげているのに」 今日、CITTA手帳ユーザーとして、一番しちゃいけないことをしてしまいました。自分との約束を破る・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・です。 今日は、

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過剰な謙遜にひそむ、クレクレ星人

謙遜は美徳 は通用しない 本当に素晴らしい、作品を創られている方というのは、実はあまり謙遜されない。 だからと言って自慢もない。ただ淡々と精進を重ね、努力が当たり前なので、それを頑張っているともとらえていない人、ではない

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この会社は伸びる!と感じる瞬間 

ふたたび、「ドリルを売るなら穴をうれ」 「ドリルを売るなら穴を売れ」はマーケター佐藤義典氏がマーケティングの初歩の初歩を、小説仕立の物語を展開させながら、解説されている全く新しいタイプのマーケティングの本、でした。 同時

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