知恵に関すること

今日はものづくり補助金の申請書を精査しました。

競争優位がどににあるのか、客観的なエビデンスに乏しく、

3名のアシスタントで丁寧に読みこみ話し合ったのですが、

経営計画としてももうひと工夫が必要ではないかという結論に達しました。

締め切りまであまり日がないのですが、

経営者の方が、これはいけるという確証があって記載されていることならば、

一度お会いし、記載内容の根拠をお聴きしそれをいかに判り易く簡潔に表現すべきかを

お伝えすることができるので、一度おこしいただくことになりました。

 

 

 

関連記事

  1. よい会計は悪いことがおきたとき真実を教えてくれる 

  2. ものづくり補助金

  3. オフィス やまもと ビジョン 100年つづくくらし

  4. 残業なし 実質6時間労働の税理士法人 そのひみつは掃除と「あ…

  5. コンサルティングツールとしての知恵の経営報告書

  6. 知恵の経営 報告書をつくる意義1